7月2日(木) 愛知県国際交流協会の方をお招きし、「災害や緊急のときどうするの?」というテーマでお話をしていただきました。
災害が起きたときの警戒レベルの意味や、防災マップの見方、災害情報を知るためのアプリ、役立つピクトグラム、災害時の公衆電話の使い方など、日本で生活するうえでとても役立つ情報を教えていただきました。
授業の中では、実際の場面を想定した実演が行われたり、グループで話し合ったりする活動もあり、災害時の行動や情報の見方を共有することができました。
災害はいつ起こるかわかりませんが、何か起きた際には今回の学びを活かしてほしいと思います。


